堕ちた鳳凰


もしも、邪悪な炎を発する鳳凰がいたとしたら
その身は黒く焦げ、輝きを失い
きっと、鳳凰であると気付く者はおるまい。

いつもご覧頂き、感謝しております。
今週は製作の為にお休みを頂きます。
今後は、ほぼ二週に一回更新しようと思います。
完成したのは、この鴉の様な鳳凰の様な剣です。
誰がこの剣を振るうものなのか。
まだまだ先の登場の予定です。
プロフィール

徐庶ZII

Author:徐庶ZII
私の名は徐庶。
ここに記すのは
戦乱の中消された記録を
私の記憶のままに
書き連ねるものである。
初めから
読み返してやろうという
有り難い方は
「カテゴリ」の欄
『初めに…』から
お入りください。
二週に一度
更新しております。

皆さまの拍手
乾いた私の心に
染みまする。

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