感謝の意をこめて。



いつも私の拙い文章を読んでいただき感謝いたします。
拍手をして下さった皆様、ありがとうございます。
そして、言付けを寄せてくださった御国屋康路様。
大変うれしく、心に沁み入りました。
このような私の雑記を楽しみにしていただいているとは
もったいないお話で、嬉しいやら恥ずかしいやら。
また機会がありましたらご覧ください。

さて、こちらを見据える三人の猛者。
彼らはいったい何者なのか。
何が目的なのか。
その話はまた、日を改めて語らせていただきましょう。
プロフィール

徐庶ZII

Author:徐庶ZII
私の名は徐庶。
ここに記すのは
戦乱の中消された記録を
私の記憶のままに
書き連ねるものである。
初めから
読み返してやろうという
有り難い方は
「カテゴリ」の欄
『初めに…』から
お入りください。
二週に一度
更新しております。

皆さまの拍手
乾いた私の心に
染みまする。

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